一日中、予習(笑):
思いがけないお休みの日だったので(春分の日ではありますが)、ここでひと稼ぎと、ずいぶん先までの予習。
天使論まで手を付けた。ケルビム、セラフィム。全然わからなかったが、ケルビムはアダムとエバが罪を犯してエデンの園から追い出されたのち、再び帰って来られないようにエデンの東に護衛として天使ケルビムが、火を噴いて回る剣(シャカイナグローリー)とともに置かれたって解った。創世記の話。
セラフィムは黙示録に出てくる、いわゆる羽をもった天使。
どっちも位の高い天使だが、聖書の最初と最後に出てくるのが面白い。
ダニエル書が苦手なので、なかなか書き進めない。しかし、そのうち何とかなるだろう(笑)。
あ、カトリックのように聖母マリアや天使を礼拝するのは間違い。
プロテスタントでは恐れ多くも御子イエス様がわれらの罪を一身に背負って十字架にかかり、埋葬され、復活されて、今も生きておられるのでイエス様にとりなしの祈りをお願いすればみこころに適ったお願いなら認めてくださる。父なる神との間には主イエス様以外に何者の介在も不要である。

こんな症状にご注意を!( 食道、胃、十二 指腸)
●胸焼け
●みぞおちの痛み
●胃の痛み
●ムカムカする
●便が黒い
●ピロリ菌が心配
☆☆このような症状があれば、早めに受診されてください。
※思い当たることがありましたら胃内視鏡検査をおすすめいたします。