バプテスマのヨハネ:

来週のいまり教会礼拝で、バプテスマのヨハネの箇所が当たった。

ヨハネ1:6-8。

伊万里教会では、その日の聖書個所(主に講解メッセージ)が決まっているから、それをメンバーに朗読と感想を当てる。

それのいい点は明らか。とりあえず礼拝でればいいやって考えでは、このシステムには付いていけない。

少なくとも、間違っていてもいなくてもその前後の聖書個所をしっかり読んで、自分の心に落とし込まなければならない。

私の今わかってることは、マタイ、マルコ、ルカ(共観福音書)と大分違った立ち位置でヨハネが書いてくれた書であるということである、さて少し深堀しなくっちゃ。

低次元なことでは、ヨハネの福音書ではバプテスマのヨハネを、”ヨハネ”と書いていることである。共観福音書では使徒ヨハネとの区別をはっきりさせるためにバプテスマのヨハネと書いてあるが使徒ヨハネは福音書を通して自分の名をヨハネとは書いてない。”主に愛された弟子”と書いてあるのである。そんなことが言えるなんてすばらしいヨハネ。

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こんな症状にご注意を!(大腸)

●便潜血陽性を指摘された
●便秘
●下痢
●便秘と下痢を繰り返す
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☆☆早めに受診されてください。
※思い当たる点がありましたら大腸内視鏡検査がおすすめです。

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