恵まれましたぁ:

行きの電車はそりゃあ大変だったよ。玉学で新宿行きの各停に乗って、座れたけどちんたら行くのもなんだしなあと、新百合ヶ丘で快速急行に乗り換える。乗れるには乗れたが、にっちもさっちもいかない場所。あれ、不思議だよねえ、座席のところはある程度低い位置に吊皮があるのに、座席じゃないとこはつり革が高い。でもって、何とか掴めればいいんだけれど、つかめないと寄る辺ない。電車が揺れるたびにあっちへこっちへ。自分の意思じゃなくてよろめくではないか。周りの人の足踏むくらいはしゃーないけど、そう思おうのんはこっちの勝手で踏まれたらえらい怒られるわな。で、ギューッと手伸ばして大きなおっさんの肩越しに吊皮掴む。このまま新宿までは到底無理。登戸で降りて各停に乗り換え。新宿での山手線乗り換えは少々場所が変わってたけど何とかなった。

恵比寿ではもうトイレで行列。メッセージ始まるにはまだまだ余裕と思っていたが、JELAに着いたら、先生はもう来てなさる。うわ、偉い先生は違うなあ。ちょっとご挨拶して図々しく前から2列目へ座っちゃう。

座席は250くらいあったが、始まるときには超満員。ピアノの奉仕の方もおられて、聞きなれたローマ人への手紙の聖句からできた聖歌を皆で力いっぱい歌う。おお、生の礼拝だわ。力が漲ってくるではないか。

昨日は折しもイスラエルがイランに爆撃したこともあって、先生の聖書におけるイスラエルの重要さのメッセージにも力がこもる。

そろそろ80歳に喃々とする牧師が、それでもきちんとメッセージを組み立てて、61分で終了。あとの10分で現代信者への適応。素晴らしかった。疲れたけれどみんな生き生きしていた。ハワイや、遠くは新潟、などからも中川先生のメッセージが聞きたくて集まっていた。

聖書塾修了者のアルムナイプログラムってえのがあって、それに参加しようかなって申し込んだけど、未信者二人抱えた身では、家庭をおろそかには出来ず、ま、3か月に一回の恵比寿詣でがいいところか。

私は母教会(伊万里のホープチャーチ)とも、うまく行ってるわけだから、無理しないようにこれを続けて行こう。一人でもイエス様に導けるように、個人伝道もしていこう。

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こんな症状にご注意を!(大腸)

●便潜血陽性を指摘された
●便秘
●下痢
●便秘と下痢を繰り返す
●便が残った感じですっきりしない
●おなかの痛み
●血便がでたなど
☆☆早めに受診されてください。
※思い当たる点がありましたら大腸内視鏡検査がおすすめです。

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