町田内視鏡クリニック
横浜市瀬谷区瀬谷3-1-29 TEL 045-300-6055

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>> 予約の確認:昨日の朝、そろそろ来週の学会参加の準備をと考えた。まず一番はホテルの予約だ。”こちら、○×ホテルフロントでございます”。”あのう、恐れ入りますが、予約がとれているか確認させていただきたいのですが…”。名前と宿泊日を告げると、何やら操作してくれる。”あのう、そのお名前ではご予約承っておりませんが…”。一瞬焦る。今度の京都の学会とそれに続くセミナーのための3泊をとっくにお願いしたはず。けれど、それがどこのホテルだったかうろ覚えでテキトーに電話したのでこちらも腰が弱いのだ。内視鏡学会の時には、早くに予約しておかないとどこも満杯になる。田坂の時はオリンパス社がとってくれたので、助かったが、今は一人でやらなければならない。田坂の時でさえ、手違いがあって、新幹線の中から電話したら、御予約入っておりませんということがあった。まして今度は場所が京都。3泊の野宿は勘弁だ。検索してくれた結果、”町田まちよ様でお取りしておりますが”との返事。ホッとして、自宅とクリニックの住所を言って、間違いなさそうとわかった。早くに予約しすぎて、安心しきって、記録を紛失してしまったのだ。リュックの底に大事に入れていたのだが、ショルダーに替えた時、何の気なしに捨ててしまったらしい。 (2013/04/28)

>> 新規開業:知り合いの先生がご夫婦で練馬駅前に、内視鏡・乳腺クリニックを開業される。今日が内覧会。開院は5月7日だそうだ。行ってみたいけれど、こちらも仕事。なかなか思うようにはならない。カイロプラクティックの先生はご実家が花屋さん。いつもセンスのいいお花を院内に飾っておられる。お祝いのお花を送っていただけるか今日相談してみよう。昨日の金曜日は別の用事でカイロに行けなかったため今日夕方押しかけるのだ。 (2013/04/27)

>> 多量の迷惑メール:クリニックに来たメールは出勤前に自宅でチェックする。自宅で見れる範囲はあまり多くなく、すぐにいっぱいになってしまって新着メールを受け取れませんと出る。その原因はほとんどが迷惑メール。いかがわしい奴。いつも、削除していたのだが、この前、覗きメールからでも迷惑メールにできることを発見、早速迷惑メールに。さすがに、そのメールは来なくなったが、代わりにまた別の差出人からのメールが山ほど。こういうメールを出している人(だか団体だか知らんが)は、何かメリットがあるのだろうか。 (2013/04/26)

>> ようやく届いた本:鈴木ゆめ先生の“認知症、これだけ知れば怖くない”をアマゾンから予約していたが、クリニックの経費で落とすためには、なにやらややこしい手順があって、代引きではいけないと税理士から言われているそうだ。で、到着が遅れた。今朝の郵便ポストに入っていた。早速開いてみたら、もうお読みになられた患者さまの感想どおり、とても解りやすくて、今のところマッチも認知症ではないことが分かった。学生時代から小説を書きたいと、いつも言っていたゆめちゃんならではの、読みやすい内容だった。きっとこれはベストセラーになるよ。患者さんの待合室にも置いてみよう。 (2013/04/25)

>> ”あのう、ハンガーが…”:半藤一利の4冊買った本もいよいよ最後、“日本のいちばん長い日”になった。行き帰りの電車の中で読む。バスで成瀬で降りて町田までJR。そこで小田急線へ乗り換えるが、そういう通路では本は読まないで手に。丸井の角を曲がりかけたところで誰かがトントンと肩をたたく。ふと振り返ると二人の女子中学生。”あのう、コートのベルトにハンガーがついてますけど”と美しい笑顔で言う。”ええっ”と思った時には彼女たちがハンガーを手渡してくれた。何度もお礼を言って、ショルダーにしまいこみ、何事もなかったように小田急でまた本を読む。まるで、サザエさん状態ではないか。けれど爽やかな女子中学生に会えて、嬉しかった。 (2013/04/24)

>> どこから水が…:乾燥機から洗濯ものを出す時に、洗濯機のふたを閉めてそこでタオルなどをたたむ。この前からやけに洗濯機の蓋が、ぬれているのが気になっていた。よく見ると乾燥機の底面から洗濯機の方へ、排水するパイプのようなものが差し込まれてあって、その洗濯機に近いところが割れていたのだ。娘がそんなことのために乾燥機を買うの勿体ないしというが、もうその機種はとっくに製造中止されている。定期的に交換しなければならないフィルターだって、とっくにヨドバシには置いてないのだ。アマゾンにもない。そこでネット検索し三重県桑名市の内藤電機というのを探し当てていて、フィルターはそこへ注文していた。乾燥機のマニュアルを出してみたらパイプは別売でありそう。内藤電機さんにメールしたら、在庫がありますとの返事。早速注文した。ありがたいお店だ。 (2013/04/23)

>> 肩が凝らない:以前は、特に力仕事をするわけでもないのに、肩が凝っていた。起きがけにベッドの中で既に凝っていた。で、ショルダーバッグをかけられず、不便を承知でリュックを担いでいた。このところ妙に肩が凝らない。今朝は久しぶりにショルダーバッグにして玉川学園前まで歩いた。中味は結構いろんなものを入れてあるので重い。やっぱり、カイロプラクティックで治療を受けてる効果が出てきているのだと思う。肩のマッサージなんか受けたこともないのに、それがアクチベータ治療というものなのだろうか。ふふふ。 (2013/04/22)

>> この時期の電車:昨日の朝、町田駅を降りようとしたら、3,4人の中学生見たいのが降り口付近に屯して、ゲームしている。もちろん重そうなカバンをそれぞれ床に置いたまま。こっちが降りようとしていることなどお構いなし。仕方ないので、ヨッコラショと二つのカバンをまたいで降りた。娘が帰って来て”全くこの時期は新入生がなってないんだよ”と。”そのうち、どこかのおっさんに怒鳴られて初めて治るのかなあ”とマッチ。”怒ってやればよかったのに”と娘。”やだ、そんな奴らに怒鳴ったりして、顔でも殴られたらたちまち困るわ”。こういうことはやはり男でないと。事務長が一緒だったらきっと怒鳴ったろうと思う。 (2013/04/20)

>> 長谷川先生に:うちに来られる患者さんで、激しい腰痛で悩んでおられる方を、長谷川先生にお願いして診ていただくことになっていた。マッチは忘れていたのだが、先生からメールをいただいた。確か、手術を勧められていらした方だ。激しい腰痛で悩んでいて、手術を勧められている方で、何とかよくなりたいと言う気が十分あるようならとりあえず長谷川先生のHPを教えて、自分で連絡していただく。自分で連絡しようと言うくらいの気がないと先生にも失礼だからだ。マッチのように腰痛を笑い飛ばせるくらいによくなってくださることを確信して。 (2013/04/19)

>> 柳は緑、花は紅:柳は緑に、花は紅において最も生命力の発露を感じるわけだが、人は、柳に花がないことを批判しては慢心し、また桃に鮮やかな新緑のないことを恥じて柳を嫉妬したりする。柳と桃の花を、無理な基準で比較するからおかしくなるのである。玄侑宗久“無功徳”より。 (2013/04/18)

>> 認知症、これだけ知れば怖くない:横浜市大同期の鈴木ゆめ教授が、上記の本を上梓された。早速アマゾンに予約注文した。書きながら著者は自分のことも怖くなったと言う。学生時代から卓抜した文章力を持った彼女のこと、絶対面白いに違いない。患者さんにも勧めてみようと思う。しかし、研究、臨床、教育の合間に書かれた本だ。彼女の貴重な時間を削って書かれたものだと確信する。是非ともベストセラーになるよう願っている。 (2013/04/17)

>> 真珠湾の日:この前の幕末史で半藤一利にハマったので、文春文庫“真珠湾の日”、”ソ連が満州に侵攻した夏”、”ノモンハンの夏”、“日本のいちばん長い日”をいっぺんにアマゾンから購入した。高校までで日本史、世界史を習ったけれど、この辺のところは必ずと言っていいほど時間切れで省略された。教師側にも評価ができなかったものと見える。マッチの父はこの戦争でビルマ戦線で大変な苦労をした。空襲を受けた時は、部下たちを先に防空壕に入らせて、自分は最後にいちばん浅い所に居たらしいが、何故か一人だけ生き残った話を聞かされた。マラリアにもかかり九死に一生を得たらしい。ずいぶん前に父は亡くなったが、その戦争がどうして起こされたのかを、知ることが、苦労の連続だった父への供養ではないかと思っている。 (2013/04/16)

>> ネットが繋がらない:今朝、出勤したらクリニックのネットがどこにもつながらず、大切なメールも受け取れない状況。今事務長に見てもらって復活。 (2013/04/15)

>> 昨日の収穫:昨日は金曜午後、カイロプラクティックに行く日。ちょっと早く町田についたので例によって小田急8階の書店。五木寛之”人間の運命”、帯津良一“からだが整う呼吸法”、玄侑宗久“無功徳”、それと暮らしの手帖社に勤めていた人(忘れました)の何か生活のエッセーみたいなもの。4冊の文庫本を購入。これだけでも大収穫と思っていたら、カイロで亀山先生からマッチの筋肉の弱点を教わり、それを補強するための体操も習った。これまで本などで読んでいたがうまくできなかった歩き方から、大阪の小橋先生のHPから学んだぴょんぴょん体操(これは感心にずっと続けていた)の、マッチに向いたやり方も教わった。ものすごい収穫。帰り路は早速教わった通りに町田まで歩いてみた。何だか元気がわいてきた。ぴょんぴょん!! (2013/04/13)

>> 横浜コロンクラブ:昨日はみなとみらいで横浜コロンクラブ。鶴見のK先生のご発表で、心筋梗塞後ステントが入っており、プラビックス服用中の憩室出血が来て、どこからも入院を断られ、ご苦労されたお話があった。当院は、そういう薬を飲んでいなくても、憩室出血だと話から分かればすぐに旭中央病院が入院させてくださっている。どれだけお世話になっているかを改めて認識した。昨日は旭中央病院の先生方もたくさん来てくださり、感謝感謝。 (2013/04/12)

>> 有り難いメール:いつも当院へ患者さまを紹介くださるK先生からメールが来た。当院の看護師の態度や言動がこのところ悪いとのクレームが何人もの患者さんから寄せられたと言う。中で一緒に働いているとわかりにくいのだが、患者さんの目には、よくわかるのだろう。あえて言いにくいことをメールしてくださったK先生には心から感謝。早速今朝の朝礼では皆に注意して、自分が言われていると思って行動するように注意したい。また、患者さんにアンケートをお願いして、院長を含めた当院の全スタッフの接客態度を評価してもらうこととした。従業員の態度が、患者さまに不快感を与えているとすれば、まず一番に反省すべきは院長であると思うからだ。 (2013/04/11)

>> 血圧計を買う:長年使ってきた血圧計が(自宅用)へたってきたので、帰りにドラッグストアへ寄ってみた。行列に並んでレジへ。買う段になって”これ、アダプターついてないんですか?”と聞くと店員は”さあ、”と言って、箱を眺める。”あ、単一の電池4本ですね”。”それでどのくらい持つの?”もう一度箱を眺めて”えーーーっと、約300回です”。”アダプターは?”もう一度箱を眺めて”別売になっております”。”ここで買えるの?”今度ははっきりと”いえ、当店では取り扱っておりません”。財布から出したお金をひったくって、町田のドラッグストアを覗いてみることにした。ちなみにマッチが使っているのはテルモの腕を突っ込むだけで測れるやつ。もち、アダプターつき。電池なんぞは不要。 (2013/04/10)

>> 戦争と平和:昨日の続きで、電車の中で“男の系譜”を読む。大坂夏の陣からわずか22年で、幕府軍は虚弱になり、島原の乱にてこずった。22年の間に武士たちも平和ボケがして、命をかけて戦うと言う男が出て来なかったためらしい。結局、松平伊豆守が長期包囲作戦に出るしかなかった。振り返って戦後68年たった今、外国の侵略に立ち向かえるかはなはだ疑問だ。そういうことを言うと右翼と間違えられるが、近ごろの日本周辺のきな臭さは、このままではすむまいと言う気がしてくる。 (2013/04/09)

>> 男の系譜:金曜に買った、もう一冊は池波正太郎の“男の系譜”。池波さんの講演か、話し言葉になっている。主に戦国時代の武将の生きざまについて書かれてある。真田幸村の大坂夏の陣での最期が、えらくかっこよく描かれている。そのすぐ後で、僕は戦争と言うものを肯定してるわけじゃあないとも語っているが、どうも、男と言う生き物は、平和よりも戦争が好きなのではないかと考えたくなる。 (2013/04/08)

>> 思わぬ収穫:昨日はカイロプラクティックの予約を遅くしてあったので、町田に早くつきすぎて時間をもてあました。こういう時は書店に行くに限る。小田急8階の書店で、半藤一利の“幕末史”が、文庫本になっているのを見つけた。パラパラめくると実に面白そう。幕末25年間は、いろんな本を読んでも解りにくいところが多々あり、面白いながらも、いくらか敬遠気味だった。半藤先生はおばあさまが長岡藩の人で反薩長だ。今朝、電車の中で第一章ペリーの来航を読み始めた。実に実に面白い。時間の調整が思わぬ収穫をもたらした。 (2013/04/06)

>> 黙んまりを決め込む:帰りの玉ちゃんバスは7番目で降りる。近頃のバスは、止まってから座席を立たないと運転手さんに文句を言われる。だから、降りるときに他に一緒に降りる人がいると助かる。したがって、次は何何ですと言われた時、すぐにはブザーを押さないようにしている。一昨日の帰り、アナウンスがあってから一呼吸、誰かが押してくれたので、安心していた。ところが、バス停過ぎても止まらない。”お知らせがなければ通過します”ときた。ちょっとちょっと降りるのよお、と叫んでおろしてもらった。降りる人が3人ほどいた。先に帰っていた事務長に食事の時にその話をすると、すぐにブザーを鳴らさないところまでは理解した模様。けれど、運転手が間違って通り過ぎたことは認めないのだ。どうせ君が押し忘れたんだろって。長年一緒に居る癖にそういう時は絶対マッチを馬鹿にしてかかるのだ。それ以上説明しても腹が立つだけなので黙んまりを決め込むことにした。 (2013/04/05)

>> 恥の上塗り:昨日は事務長が、診療後のバックアップをとる仕事を、所用のため、受付さんたちに託して先に帰った。皆でやいやい言いながら済ませて、受付さん3人と一緒に相鉄線に乗った。Sさんが”あら、このポスター変わったわ”と言うので、見てみると淡路恵子のなんたらいう探偵社の宣伝。前のポスターは”勇気を出して、そうすればあなたの最も幸せだったころに戻れますよ…”みたいな内容だった。旦那の行動に探偵社を頼みたくなるような関係は、どうがんばっても幸せなころには返れないわなあ、アホな広告と苦々しく思っていた。さすがに広告主も考え直したんだろうなあ、と言うようなことを4人で乗ってる強みからマッチは大きな声で言ってしまった。瞬間、周りの視線がこちらへ!しまったと思ったがもう遅かった。それでさらに、”こんなこと書いて探偵社に騙されるだけやんか”と、関西弁でまくしたててしまった。 (2013/04/04)

>> あんた、あの娘の何なのさ:このところ、生活パターンが狂っているのか自然なのかわからないが、帰宅して夕飯の片付けしたら直に眠くなる。2時間半くらいぐっすり寝ると11時ちょっと。それで、いやいやお風呂に入る。カラスの行水ってやつ。それからゆっくり寝ようと思うが今度はなかなか寝付けない。昨日もミッドナイトトークを聞く羽目に。ゲストは宇崎竜童だった。小学校のころ、歌謡曲を歌ってはいけないとお達しがあったその日にRiver Side Hotelを歌って怒られたこと、それでも担任の若い女の先生が蓄音機持ってきて、彼にSP盤のレコードを持って来させて、一緒に校庭で聴いたことが、音楽への目を開いたようなことを言っていた。要するに初恋だったらしい。その後、奥さんに一目ぼれしたことなど、何だか照れながらお話されてて、とても面白かった。久しぶりに横浜銀蠅の”あんた、あの娘の何なのさ”を聴いた。 (2013/04/03)

>> 相撲部屋というところ:昨夜のミッドナイトトークは相撲解説員、舞の海さんだった。小さな体でどうやってあそこまで行けたかという話を、小学校のころからの数多の出会いを中心に語っておられた。別にファンでも何でもなかったが、やはり立派だと思う。彼の入った相撲部屋は出羽の海部屋。稽古などものすごくしごかれるものだとばかり思っていたが、そうではないとのこと。さぼろうと思えばいくらでもさぼれるらしい。今日は風邪引き、明日は腰痛など理由を考えつけば、全く稽古しなくてもいいそうだ。そういう中で、”場所”が評価になるだけだそうだ。まさか全部が八百長ってわけじゃないんだろうから、精進するものが昇進すると言うことなのだろう。厳しい世界だ。 (2013/04/02)

>> 明石勇アナウンサー:生前、母は毎晩ラジオ深夜便を聞いていた。明石勇アナウンサーのファンだった。昨日の夜中ふと目が覚めて聞いていたが(いつも付けっぱなしで寝る)、明石さんの声が、風邪をひかれたのだろう、ガラガラだった。何とまあ、お気の毒に。深夜便はいつも午後11時過ぎから早朝5時まで。ファンからの手紙も絞り出すような声で読みあげていらした。ググってみればもう71歳。2週後には回復されていつもの若やいだお声を聞かせてくださるといいなあ。 (2013/04/01)