町田内視鏡クリニック
横浜市瀬谷区瀬谷3-1-29 TEL 045-300-6055

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>> 郵便物の誤配:玄関先に積んでおいた郵便物を整理していたら、内科学会から学会誌が来ていた。2冊あるので、何故かなと思ってみたら、全く違う先生への雑誌だった。近くに『町田さん』という方が住んでおられ、時々間違えて配達物が入ってくることがある。しかし、今回は名前も違うし、どうしてこれがうちに来るのか全く不明である。確認すると郵便物。電話してあげようにも、近頃は個人情報とやらでどうしようもない。ポストへ投函すればいいのかしらん。当然家へ来る郵便物がどなたかのところへお邪魔してることもあると思う。冷汗、冷汗。 (2011/04/30)

>> 都忘れ:植木屋さんが先月玄関わきの小さなスペースに植えてくださった都忘れが、どんどん成長して、今朝は藤色の花を咲かせた。昔住んでいた横浜市港南区の家の裏にも植えてあったが、それはもっとずっと濃い紫だった。濃い紫も良かったが、玄関わきは、やはりいくらか明るい藤色の方が気分がよい。花柄を順にちぎっていくと、次から次と咲くそうな。昨日の夕方ケメちゃんがクリニックに来てくれた。『あーそびーましょっ』と。ちょうど暇にしていたので、楽しかった。 (2011/04/28)

>> 相模大野:昨日初診された患者さまのお子様がたが玉川学園に通ってらした頃、瀬谷まで帰るのによく間違えて小田急相模原まで乗り過ごされたことがあったとか。やっぱり、誰でもそうですよね。ほーんと、間違えやすい分岐のしかたなんだわ、もう。ぷんぷん。もっとも、成人で間違えるのは、よほどのおっちょこちょいと思われそう。 (2011/04/27)

>> 小田急相模原:玉川学園前から大和まで行くのに、(卆ス召療膵圓で直通町田で乗り換えてA衞和臾遒脳茲蟯垢┐董△裡劃未蠅△襦△鉢は車内アナウンスを聞いて決める。今朝はだった。すいていたので座ってしまった。相模大野かなーと思ったときに耳慣れない”小田急相模原”のアナウンス。しまった。急いで降りて新宿行きを待つ。相模大野までひと駅だが混んでいた。降り口も考えずに乗ったので、相模大野で無理やり降りた。背中にリュックをしょった迷惑な客だったと思う。 (2011/04/26)

>> 大河ドラマはもう見ない:今年の大河ドラマは江姫。浅井家の血を徳川家に引き継いだ女性として興味を持っていたが、あまりにもお粗末すぎて、絶対見ないことにした。昨年の龍馬伝の成功に胡坐をかいているのだろうか。NHKは視聴者からお金をとってやってるのだから、もう少しまじめにやれと思う。昨日の深夜便で脚本家が出てきてすごくうまく行ってるようなことを喋っていたのは、しらじらしくて聴いていられなかった。 (2011/04/25)

>> 土砂降り:夜半から、土砂降り。細かく降ってると思うといきなり土砂降りみたいになる。外出するにはうっとおしいが、木々の若葉の色合いは新鮮だ。桜から葉桜へあっという間に変わる。紅カナメモチも燃えるようで美しい。今朝、昭和薬科大学のバス停で、八重咲きの椿を数本見たが、どれも同じ木にピンクの花と紅のとをつけていた。盛りを過ぎていたせいもあってか、雑然とした印象だった。 (2011/04/23)

>> 余震の怖さ:被災地から親族の家に来ていらっしゃる老婦人が診察に見えていた時に、緊急地震速報がなって、大分揺れた。マッチも地震は怖い方だが、その患者さまは先日の巨大地震を思い出してしまうのだろう。ひどい怯えようだった。“大丈夫ですよ”って、手を握っているうちに揺れが収まった。怖がりでも人を励ますと怖くも何ともないものだ。一緒に過ごす”人”は、自分を強くしてくれる。 (2011/04/21)

>> コンビニの店員:前から書こうかどうしようかと思っていたが、毎朝ペットボトルのお茶3本を買うコンビニの店員の中に、ものすごく、感じの悪いのがいる。初めは、”えっ”と思ったが、当方の勘違いかと思ったりで忘れるようにしていた。今朝、やはりその女性に当たった。レジのバーコードセンサーも放り投げ、お茶3本を入れた袋も”ポン”っと投げるように置くから当然倒れ、中身ははみ出る。それでも知らん顔。口だけはマニュアル通りにぱくぱくしていたが、感じが悪いったらない。明日から、他の人に並ぼう。 (2011/04/20)

>> 植木屋さん、その3:日曜日、ちょこっと寄ってくださり、龍のひげの白いやつとアガパンサスを少し植え付けてくださった。彼女が前に植えてくださったものはみーんな生き生きしていて、嬉しい。ギボウシなんて、20センチもある大きな土塊みたいだったが、いまや2,3センチのタケノコみたいな緑色の目がすっくと群生してきた。都忘れも蕾がいっぱい。株分けしてくれたすみれだって、花は終わったが株は元気いっぱい。楽しみ楽しみ。 (2011/04/19)

>> 蓑一つだに:通勤途中で、今、山吹が真っ盛り。お家によってはフェンス仕立てにしているのまで見られる。しかし、どうも自然な感じで群生させている方が目を引く。椿は一重咲きが素晴らしいが、山吹は八重咲きがいい。花の大きさなども関係しているのだろうか。山吹の一重咲きは近くに寄ってみるときゅうりの花みたいで、華やぎに乏しいように思う。 (2011/04/18)

>> 幸せの黄色いハンカチ:ケメちゃんから木曜夜に”幸せの黄色いハンカチ”をみて、泣いてしまったとメールがあった。山田洋二監督、高倉健の主演、1977年の作品。あの頃は、ああいう家が、日本中あちこちにまだあったのかなあ。バラックというやつだろうか。実につましい生活。今の日本にはどこを探したってない。我々が忘れてしまった原風景だ。しかし、夕張で、あのようなバラックで生活ができたのだろうかと、疑問が残った。 (2011/04/16)

>> 出口専用:昨日の帰り、玉川学園で玉ちゃんバスの出発時間を確かめる。5分後だ。すぐそばの小田急OXのドアがあかない。無理やり、指を引っ掛けて強く横へ引くと重いドアが開いた。これも停電などのせいかなあ。さっと買い物して、レジの女性ののんびりした態度ももどかしく、買い物袋を抱えて、さっきのドアへ一直線。今度はさっと開いた。見ると、”出口専用”と書いてあった。 (2011/04/14)

>> マンホールと桜吹雪:自宅前は、桜のトンネル。満開をやや過ぎて、はや桜吹雪。歩いて行くと、マンホールの蓋の小さなくぼみに桜の花びらが、きれいに並んでおさまっているのを見つけた。一つ目のマンホールはそのまま通り過ぎた。ちょっと行くと二つ目が。これって、来年までは絶対見れないもんね。人のいないのを見計らって携帯で写真。誰かが見ていたら、変な人と思っただろう。そこから先マンホールはたくさんあったが、花弁があふれかえっていたりで、くぼみにちょうど良く花弁がおさまっているのはそうそうなかった。中華の大皿に丁寧に一人分ずつ並べたようだ。 (2011/04/13)

>> 遅い衣類の入れ替え:いつもの年なら春のお彼岸の1週間くらい前に厚手のセーターやコートはクリーニングに出して、しまってしまう。代わりに半そでや、夏物の一部を出す。しかし今年はまだまだ寒く、一昨日の日曜日にようやく入れ替えした。クリーニング屋さんがなかなか洗濯物の注文が来ないので、今年は大変ですとぼやいていた。その日は、日本放送でマシャの24時間チャリテイ生放送を聴きながら衣類の整理をした。 (2011/04/12)

>> 腹の立つこと:昨夕、番記者を見ていたら、東京都が提供しようとしている都営住宅に被災地の人の応募がないという。国が全く仲介してないことが原因らしい。ある政治家は自分の責任ではないと言った。それを見て旦那と娘はひどく腹を立てた。マッチは、しかし冷めていた。この国の政治なんて、あのバカな戦争の時からちっとも変ってはいない。いや、もっと昔からそんなもんだと思う。五木寛之の38度線を越えての引き上げの本を読むとその辺の事情がよくわかる。 (2011/04/11)

>> 薬師池公園:昨年ケメちゃんと行った薬師池公園は、あまり人の手が加えられていない感じのする公園だった。観光客を、目当てにした感じがしない。よくいえば野趣豊か、悪くいえば緑などの色があまりぱっとはしなかった。丘の中腹に東屋があり、そこでは数人がお弁当を食べていた。はるか下を見はらすと、今通ってきたばかりの菖蒲園を分ける道に、大きな青大将が!!思わずギャーッと叫んでしまった。 (2011/04/09)

>> あやめ:玉川学園までの道の途中にアヤメが一輪だけ咲いていた。そういえば、昨年ケメちゃんと薬師池公園で満開の菖蒲を見たのは今頃だったような気がする。薬師池公園は町田からバスに乗るが、二人とも初めてだったので、迷いながらの散策だった。 (2011/04/07)

>> 植木屋さん、その2:あの植木屋さんの話によると、昨年夏の猛暑のせいで枯れてしまった木があちこちにあると言う。我が家の玄関先の南天もだ。南天は丈夫で、他にも数本植えてあるが、玄関先のだけがいけない。いよいよとなったら木の途中から剪定バサミで切れば、下からいくらでも生えてくるという。まずは水やりだそうだ。通りの桜も満開だが、すこおし勢いがないように感じるのは気のせいだろうか。 (2011/04/06)

>> 相鉄線の信号機故障:小田急線内で“横浜駅構内での相鉄線信号機故障”のアナウンスがあった。大和でもし電車が来ないようなら、今日こそは大和から瀬谷まで歩こうと思った。大和駅からの出口さえわかればあとは一本道だ。大和では、かなりダイヤが乱れてはいたが、電車が来た。結局今朝も大和ー瀬谷のウオーキングは中止。 (2011/04/05)

>> 植木屋さん,その1:知り合いの植木屋さんが、お嬢さんの家の余り物とのことで、都忘れ、ぎぼうし、クリスマスローズ、秋明菊の苗を持ってきて植えてくださった。土代と肥料代しかとって下さらない。震災もろもろで心痛んでいる時だけに元気が出る。今朝、早速水やりしてきた。 (2011/04/04)

>> TMSジャパン公式サイト:”腰痛は怒りである”はじめ、多くの著書で有名な長谷川淳史先生がこの間の春分の日、小雨の中を当院へおいで下さった。折からの地震に次ぐ計画停電の騒ぎでそれこそ、お茶の一杯もお出しできなかった。数枚写真をお撮りになられて、旭川へお帰りになられた。今朝、先生のブログを拝見したら、この間のことが記事にされていた。いささか誉めすぎの感じがして面映ゆい限りだが、とても嬉しい。マッチには椎間板ヘルニアがあり、しばしば激痛を伴い、手術まで考えた時期があったが、先生のメールによる治療で、今は腰痛発作が起きても、単なる風邪ひき程度に考えられるまでに回復した。いわば大恩人。TMS公式サイトというのが腰痛の神様のホームページだ。 (2011/04/02)